毎日感謝を忘れず、生きてます
ですが、
ふと現れる不安、焦り
そんな時はすぐ ありがとう、とつぶやき
再起動します
ですが、一日に何度もやってくる不安
こう毎日襲ってくると、なんだか
楽しく、面白くも感じてきました
実は、これは ”揺り戻し”と言う現象らしい
この揺れ戻しが起きるのは
好転前に起こりやすいことらしいです
現実が動く前に起きる ”最終調整”らしい
私が高い周波数に変わるとき
必ず起こる現象
良い方向へ向かう直前に、
古い感情や不安が強く浮かび上がってくる
内側の周波数が変わろうとするとき
「本当にこれでいいの?」
そんな問いを、脳の奥の安全装置が
投げかけるてるのかもしれません
揺り戻しは
”うまくいっていない”サインではなく
”もうすぐ切り替わる” サイン⁉
「あぁ~今これね!」
と軽い気持ちで受け止める
ことが重要らしい!
・・・とはいえ、簡単ではないのですが(笑)
こんな話しを聞いたことがあります
アメリカの大富豪や成功者に
「人生が変わったきっかけは?」
と尋ねたアンケート
答えのベスト3
・会社の倒産
・病気
・失恋
きっかけが最悪のことばかり
大変な時は自分が大きく変わるとき
なるほど!
これは何を知らせにきているのでしょうか?
毎日ありがとうと、つぶやいているせいか
立ち直りがはやくなりました
「まぁ大丈夫か!」と思える瞬間も
増えました。
幸運周波数フォトグラファーの視点
前回も書きましたが
「意識は素粒子であるフォトン(光子)だ!」
これは量子力学の世界です
そこに二重スリット実験という
科学で証明されたものがある
「ここに2つのドアがあり、どっちから行く?」
と聞くような実験、これが二重スリット実験
観測しないで(見ない)そっと通すと
粒なのに、まるで
「2つのドアを同時に通った波」
みたいな模様を作ります。
とても不思議です。
ところが「どっちのドアを通ったのか
見てみよう」
と観測した瞬間
さっきまで波っぽかった粒は
「はい、私はこっちのドアを通りました」
と急に一人の粒として振るまいはじめます
誰も見ていないと自由人
見られた瞬間に真面目になる。
そんな性格を持っているかのよう
見られてないとき量子は、まだ形の決まらない
可能性の波。
観測された瞬間、ひとつの姿を選び、
現実になります。
写真も同じです
シャッターを切る前の世界は、
まだ「高い周波数にも、低い周波数にも」
無数の周波数が重なりあった状態。
◇どんな意識で見るか
◇どんな感情で向き合うか
その観測の質が、写る世界の
周波数を決めます。
幸運周波数フォトグラファーは
「起きている出来事」を写すのではなく
「どの現実選ぶか」を観測し、
写します。
美しいと見る。意味があると見る。幸運だと見る。
そう観測された瞬間、世界はその周波数に応答し
写真として、現実として定着します。
写す側も、写される側も両方が
幸運周波数になること
だから一枚の写真は、幸運を「写した」
のではなく。
幸運が現実になる周波数を固定したもの
あなたは、
どんな周波数、どんな幸せをえらびたいですか?
私は
撮られた人たちが幸せになり
思いがけない「いいこと」が起きる。
そんな幸運周波数を写せる
フォトグラファーでありたい。
最後まで読んでくださり
ありがとうございました。
hope for your happiness
