今日も、精一杯いきています。
「ありがとう」と、何度もつぶやきながら。
それはもう、毎日の習慣になりました。

YouTubeで観た話なのおですが、
トイレ掃除をすると運気が上がるそうです。
トイレには神様がいる、と
ーーそういえば、そんな歌ありましたね。

古来より日本には
八百万(やおよろず)の神様がいると
いわれ、
すべての「もの」に神様が宿ると
考えられてきました

トイレの神様は
烏枢沙摩明王(うすさまみょうおう)

家には7人の神様がやってきて、
最初はリビングや寝室に宿り、
最後に残ってトイレに宿るのが
烏枢沙摩明王なのだそうです。

それは、
「持っていた袋の宝物が重くて
到着が遅れたから」。

だからーー
トイレ掃除をするとお金持ちになる、
そんな言い伝えが残っているのかも
しれません。
(たしかにお金持ちの人の家は
トイレが綺麗な人が多いい)

この烏枢沙摩明王様には
こんな真言があるそうです

「オンクロダノウウンジャクソワカ」
心の中で、こんな願いをこめながら
となえます。

私がしあわせでありますように
私の周りが幸せでありますように
私が嫌っている人も
 幸せでありますように
私のことを嫌っている人も
 幸せでありますように
安心で、健康でありますように

このことを知ってから、
私は毎日トイレ掃除をしています。

そして、新たな目標
「幸運周波数を写すフォトグラファー」

では、どうしたら
その”幸運周波数”を写せるのだろう。

通常の撮影でも
ときどき訪れる「奇跡の一枚」
ーーあ!これ、いい。
そう感じる瞬間。

きっとそれは、
モデルさんの気分が乗り、
良い波動、良い周波数が出ているとき。

撮る側も楽しくなり、
双方の気持ちが一致し、
共鳴した瞬間に生まれる
一枚なのだと思います。

だから大切なのは
いかにモデルさんを
幸せな気分にできるか。

ここが、鍵。

必要なのは
言葉の力、言霊

以前「光のに合わせ」という
書きましたが
今はーーー
**「幸運のに合わせ」**ですね(笑)

考えるだけで、
なんだかワクワクしてきます。

沢山の人を撮り、
「撮られてから、幸せになった」
「運が動き出した」
そんな声が広がっていったら。

それを想像するだけで、
私はもう、幸せな気分になります。

世の中には、
さまざまな問題にぶつかりながら
生きている人がたくさんいると
おもいます。

そんな人の背中を、
そっと押せる存在でありたい。

座敷わらし的フォトグラファー(笑)
・・・なりたい、ではなく
なる!

私も毎日、
「ありがとう」と唱え、
トイレ掃除を続けています。

確かに、
トイレを奇麗にすると
空気が変わる気がします。

正直、
現実はまだ何も変わっていません。

現実は遅れてやってくるらしい。

それでも
一日の中で何度も襲ってくる不安。
胸が苦しくなる瞬間。

そんなときは
「ありがとう」とつぶやき
ほッとする時間を作って
何度も自分を再起動します。

誰の言葉だったか忘れましたが
こんなことをいってました

問題は外側(現実)で起きている
のではない。
内側(心)で起きている
捉え方が変われば、現実も変わる。

だから、
とにかく毎日
幸せな気分でいること。

さぁ、今日も
幸運周波数で生きていこう。

きっと大丈夫
すべて、うまくいく


最後まで、読んでくださり
ありがとうございました。
hope for your happiness